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のぼりは消耗品。少しでも長持ちさせる方法とは

ある日、外を歩いていたらあるお店の外に立てられているのぼりを見てびっくりしたことがあります。

そののぼりは、かなり年季が入っているようで、のぼりの端がほつれてボロボロになっているのです。

そんなのぼりを見ただけで、このお店大丈夫?と思ってしまいますよね。

◎のぼりはお店の顔に

最近はお店だけでなく会社やイベント会場でものぼりが立っていますね。

安くて設置が簡単で、宣伝効果があるから使うところが増えているのです。

そんなのぼりはお店の顔になりますからきちんとしたものを立てたいものです。

のぼりが汚れていたり、破れていたりするお店には入りたくないと感じさせることは間違いありません。

◎のぼりは消耗品と考える

比較的安価で買えるのぼりは、消耗品と考えて定期的に交換することをおすすめします。

私の働くお店ものぼりは定期的に交換しており、今回もちょうど交換の時期になったため新しく注文することになっています。

注水式のスタンドやポールはそのまま使えますが、これもやはりある程度使ったら交換しないといけないのかなと思います。

注水式のスタンドは水が重し代わりになるので便利ですね。

最近は水を入れて重しにするものがほとんどなので、水を抜けば女性でも移動が簡単なので便利です。

お店のスタンドも注水式にしているので、のぼりのレイアウトを変える時もやりやすくておすすめです。

のぼりとスタンド、ポールなどをセットで買っても、看板を作るよりはるかに安いですよ。

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